エンザラブ

エンザラブ

人の人体のシステムに着目

体内の消化・分解・吸収・合成のメカニズムは、酵素と微生物の神秘的ともいえる働きを得て複雑に機能しています。身体機能は病気・感染症・ストレス・ショックなどにも対応できるようプログラムされており、自然治癒や免疫という力で身体を守っています。しかし、環境劣化や個々の生活習慣、そして避けることの出来ない老化などにより、生来備わっているはずのメカニズムは衰えたり機能しなくなってしまいます。

エンザラブは「若く、美しく、そして健康に」を願って作られた健康飲料です。「病気を本当に治すのは身体の免疫システム、投薬は対処療法でしかない」とはよく聞かれる言葉です。あなたが健康に生活するためには、身体が本来持っている免疫機能を正常に働かさなければなりません。エンザラブはENMをはじめとする「身体機能応援素材」をバランス良く配合し、あなたの体内機能がより円滑に働くようサポートいたします。

エンザミンにこだわる

エンザミンとは?
「エンザミン」は酵素を強力に産生する強化した納豆菌を使用し、6ヶ月間長期発酵熟成
発酵することにより、代謝された酵素、多糖類、その他菌体生産物質を、特許製法により、熱や酸に強く低分子という、これまで以上細かくならない安定した状態にまで低分子化した納豆菌類発酵エキスです。

糖分を少なく発酵菌をコントロールすることにより、
「発酵飲料(酵素飲料)は高カロリー」という概念を打ち破りました。

またさまざまな研究結果から、「酵素様低分子ペプチド」「体内酵素活性因子」とも称されています。

エンザミンは酵素の3大弱点を克服

エンザラブの3大特性
有用微生物(納豆菌類)の発酵代謝物であるエンザミンは、従来の酵素の特徴である 熱・酸に弱く高分子であるため吸収されにくいという弱点を、「長期培養・長期熟成による当社独自の製法」により克服した耐熱性・耐酸性に優れた低分子原料ですので、他者製品にみられる加工時の熱変性、摂取時の胃酸による変性等の影響を受けません。

エンザミン独自の発酵メカニズム *特許製法

エンザミンは低カロリー食品

●エンザミン・・・(8kcal/100g)
●納豆・・・(200kcal/100g)
●一般的な酵素飲料・・・(200~300kcal/100g)

身体機能応援素材
有用微生物発酵代謝エキス(ENM)

ENMは赤澤博士(ヤクルト「シロタ菌」共同開発者)により特別に改良された納豆菌(AK株)などを長期培養・発酵・熟成させて得られた発酵物質代謝エキス。酵素の持つ弱点(熱と酸に弱い・分子が大きいために吸収されにくい)を克服したENMは腸内環境を整え、活性酸素を中和・分解させるSOD酵素と同様の働きをします。

ローヤルゼリー

女王蜂の驚異的な精力と生命力を支えるローヤルゼリーは、コラーゲンの基本的な成分や若返りホルモンといわれるパロチン物質により、しっとりときめ細かい健康な皮膚を維持するといわれています。

コラーゲン・ヒアルロン酸・コンドロイチン

身体を作るコラーゲンは皮膚の弾力を支える大切な要。ヒアルロン酸は人体の60~70%ともいわれる水分をがっちり保水する貯水槽の役目があります。また、コンドロイチンはコラーゲン線維を正常に保ち表皮の活性化に寄与してるといわれています。これらは加齢とともに作られにくくなってしまうのですが、欠乏すると全身の組織から潤いと弾力が失われ、新陳代謝を衰えさせてしまいます。
また、これらは激しい運動や加齢から関節を守る手がかりになります。
ビタミン

ビタミンは身体のメカニズムが円滑に機能するために、「補酵素」としてなくてはならない物質です。しかし体内で新たに作ることができませんから、常に補給を心がけることが大切です。
・ビタミンB1…糖質のエネルギー変換
・ビタミンB2…三大栄養素の代謝とともに粘膜を守る
・ビタミンB6…アミノ酸代謝
・ビタミンB12…造血・脳の活性化
・ビタミンC…組織強化と抗酸化作用

貝カルシウム

日本人は慢性的なカルシウム不足と言われています。国土の多くが火山灰地であるため、土壌はもちろん、作物や水、家畜にもカルシウム含有量が多くありません。
真珠は古来から美の妙薬として用いられてきました。昔の人々は貝の成分がカルシウム摂取(美と健康)に有効だと知っていたのかもしれません。食生活の変化にさらされる現代人は、吸収されやすいカルシウム摂取を意識的に行う必要があります。

アミノ酸

機能に合ったアミノ酸を摂取すると、機能性がアップすることが分かってきました。

機能 メカニズム 担当アミノ酸
体力増強系 体内エンジンであるTCA回路に働きかけてエネルギーを生産する。
筋肉内の疲労物質である乳酸の発生を制御し、そのもの自体が直接エネルギー源となる。損傷した筋肉の修復をする。
バリン
ロイシン
イソロイシン
アルギニン
脂肪燃焼系 素早く吸収されて、脂肪分解酵素であるリパ-ゼを活性化する。こうしてエネルギー源となった脂肪は、有酸素運動によりエネルギーとして燃焼する。 リジン
プロリン
アラニン
アルギニン
脳活性系 脳を覚醒させ集中力を高める作用を持つドーパミンの原料になる脳をリラックスさせる。
セロトニンの原料になる。脳への血流量を増やし十分な栄養を送る。
チロシン
トリプトファン
美肌再生系 肌の保湿と弾力を保つコラーゲンの主原料になる。肌再生養分の運搬役細胞マトリックスの原料やエネルギー源になる。真皮を傷める活性酸素の除去。メラニンの過剰発
生を制える。
プロリン
アルギニン
ヒスチジン
免疫強化系 マクロファージやキラーT細胞などの免疫システムで活躍する細胞の原材料になるとともに、これらを強化・活性化する。 グルタミン
アルギニン
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